Monthly Archives: December 2017

Help App Inventor launch on iOS!

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Demand for the iOS version of MIT App Inventor is high, as it is currently only available for the Android platform. Help us meet the needs of iOS users by supporting us as we develop App Inventor for iOS!

The goal of the MIT App Inventor team is to empower young people to develop apps worth making: digital solutions to problems they face in their everyday lives and around the world. MIT App­­ Inventor teaches coding and mobile app development, but, more importantly, it enables anyone—even kids or people who may not think of themselves as coders—to develop mobile apps with real-world impact.

 

What is App Inventor?

MIT App Inventor is a Web-based smartphone development platform. The graphical drag-and-drop blocks interface demystifies coding and makes the design and development process easy enough for novice users to create and publish simple apps in under an hour.

 

With 6.8M users and over 24M built apps, there are many stories of MIT App Inventor impact and empowerment around the world. Here are two examples:

  • Apa Pura: Romanian for “pure water,” Apa Pura was developed by young women in Stefanesti, Moldova during a 2014 outbreak of hepatitis A. The app uses crowdsourcing technology to identify sources of drinkable water, tracking and mapping contamination such as E. coli, hepatitis, and heavy metals in wells around the city.
  • Women Fight Back: In Mumbai, India, the young women of the Dharavi Diary program have developed multiple apps to help their community. One app, Women Fight Back, arms women with a distress signal and preset emergency contacts to help combat violence against women.

 

Why Support Us

MIT App Inventor empowers communities, especially those that are marginalized and under-resourced, to create unique solutions to the problems they face on a regular basis. By equipping individuals, especially young people, with programming knowledge, MIT App Inventor offers communities a way to create singularly effective solutions to significant ongoing problems. MIT App Inventor also builds confidence in young people as they learn to code, creating a pipeline of STEM talent and opportunity for the future.

 

Perks

MIT App Inventor is offering a variety of perks to express our gratitude for your support. From a special app to help save the bees to an App Inventor mug for your coffee to a kit to build your own Bee Bot (mock-up at left), there’s something for everyone at every level!

 

 

Make coding and mobile app development more accessible than ever by helping MIT App Inventor expand to iOS! 

https://crowdfund.mit.edu/project/8152

Thunkable (6) Image Recongnizer

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Thunkableのアプリ制作第二弾、「人工知能による画像認識アプリ」である。

Thunkableでは、いち早く、「人工知能」というメニューを設置し、MicrosoftのEmotion RecognizerとImage Recognizerを使うためのブロックを提供している。ディープラーニングに基づく画像認識。これを利用すれば、以下のようなアプリを、Thunkableのみですぐに作れる。

このアプリのユーザインタフェースの画面

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ブロック図

ir1

できたアプリは、iPhoneにダウンロードしてインストールしてください。

「撮影する」ボタンで撮影してから、「画像認識する」をクリックする。下図の画像認識結果として英文説明が返ってきますが、自動的に日本語に翻訳することも可能。この自動翻訳ブロックも上記メニューから利用できる。

参考

  • http://sparse-dense.blogspot.jp/2017/11/iphoneapp-inventor.html

Thunkable (5) Translation app

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デザイン

まず参考Youtubeビデオのままデザインします。

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ちょっとものが足りないから、音声認識も組み込む。

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プログラミング

参考Youtubeビデオのままではbotton1のブロックだけでよい。

音声認識も組み込むには、botton2のブロックも組み立ててください。(ただし今現在この組み合わせでは、音声認識ができて、同時にText to speechの発声ができない。

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アプリ画面

参考Youtubeビデオ

みんなの力でApp InventorをiOS進出へ!

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今のところ、Androidプラットフォームでのみ利用可能ですが、iOSバージョンのMIT App Inventorのニーズはとても高いです。

iOSユーザーのニーズを満たすため、App Inventor for iOS開発のサポートをいただけないでしょうか?

今すぐApp Inventor for iOSのパトロンになる

YouTube 影片

MIT App Inventorチームの目標は、若者に価値のあるアプリケーションを開発できるようにすることです。日々の生活や世界中で直面する問題に対するデジタルな解決方法を作り出すことです。

MIT App Inventorは、コーディングとモバイルアプリの開発を教えていますが、もっと大切なことは、コーディングすることを考えていなかったような人たちでさえも、実際に世界にインパクトを与えるモバイルアプリを開発するということです。

App Inventorとは?

 MIT App Inventorはウェブベースのスマートフォン開発プラットフォームです。 グラフィカルドラッグ&ドロップブロックのおかげで、直感的なインターフェイスなので、コード自体を簡単にし、アプリの設計と開発プロセスを手間なく楽にします。初心者のユーザーでも、1時間以内に簡単なアプリケーションを作成して公開できます。

680万人以上のユーザーたちが作成したアプリケーションは、249万以上にものぼります。MIT App Inventorがユーザーをエンパワーメントし、世界中に影響を与えた例がたくさんあります。 ここに2つの事例を紹介します:

  • アパ・プラ(Apa Pura): ルーマニア語で「純粋な水」の意味である。「アパ・プラ」は2014年A型肝炎が発生した時、モルドバにいる若い女性たちによって開発されたアプリです。このアプリはクラウドソーシング技術を使用し、飲料水の供給源を認識できることと、大腸菌、肝炎、重金属などの病原微生物や有毒物質を含まれている井戸を追跡するとマッピングすることです。
  • ウィメン.ファイト.バック(Women Fight Back):インドのムンバイでは、Dharavi Diaryというプログラムに参加している若い女性たちが地域社会を支援するために複数のアプリを開発しました。 その中に1つの アプリは「ウィメン.ファイト.バック(Women Fight Back)」といい、女性たちの為に遭難信号と緊急連絡先を用意し、女性に対する暴力と戦うサポートをします。
 

プロジェクトを支援する理由

コミュニティ(特に、疎外されたり、リソースが不足しているコミュニティ)彼らたちが直面する問題に関して自分なりのソリューションを作成する能力を与えます。

これがMIT App Inventorの目標と願いです。

個人的には、若者にプログラミング知識を提供することにより、

MIT App Inventorはコミュニティに、重要な進行中の問題に対するユニークで効果的なソリューションを作成する方法を提供します。

さらに、若者たちはコーディングを学び、STEMの才能を高め、将来の機会へのつながりを作り出し、若者たちの自信を深めます。

iOSバージョンサがMIT App Inventorにとってなぜ重要なのですか?

教職員にとって、同じプログラミング言語セットを使用し、AndroidとiOSの主要な二つのスマートフォンプラットフォームで使えるようになると、とても便利です。

生徒は、APP Inventorの使い方を学ぶと共に、AndroidとiOSシステムの類似点と相違点を深く理解することができます。

MIT App Inventorチームは、AndroidとiOSのギャップを克服することを約束しており、あなたのサポートを楽しみにしています。

   

様々なお礼

 
さっそくApp Inventor for iOSのパトロンになる

10ドル

サンキュー!

サポーターとして公式サイトのサンキューページにお名前を掲載します。

35ドル

ビーアプリ

(Bee App)

来年の春にリリースされるiOSバージョンとともに配信される特別なビーアプリ(Bee App)をお送りします。

加えて、サンキューページにお名前を掲載します。

100ドル

デジタルポスター

App Inventorコードのオリジナルデジタルポスターとともに、ビーアプリ(Bee App)をお送りし、とサンキューページにお名前を掲載します。

250ドル

ベータテスト

iOSのバージョンのプライオリティベータテストへ招待し、サンキューペー上にお名前を掲載し、ビーアプリ(Bee App)とデジタルポスターをお送りします。(最初の100人限定。)

500ドル

サインブック

Hal AbelsonがサインしたStructure and Interpretation of Computer Programs(Hal Abelson and Gerald Jay Sussman, MIT Press, 1996)とApp Inventorのマグカップ、そして上記の特典を全てまとめてお送りします。

1500ドル

IoT教育キット

IoT教育キットとApp Inventorのマグカップを送りします。その中のチュートリアル、ソースコード、作り材料を利用して、App Inventor ビーロボット(Bee Robt)を作ることができます。 さらに、サポーターとしてお名前をサンキューページ上に掲載します。

10000ドル

開発チームとディナー

開発チームとディナー、デジタルポスター、チーム全体がサインしたStructure and Interpretation of Computer Programs、マグカップと他の上記の特典を全て送りします。(旅費は除く)

予定出荷期間:2018年4月